「未来につながる」
   お習いごと。

 


 


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いくのう学院 ご入会までの流れ

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一流校への進学実績に定評あるいくがくゼミナールが提供するお習い事教室「いくのう学院」

 
学才開発に実績あるいくがくゼミナールが手がける「お習いごと」は、他とは"ひと味"違うのです。

たとえばロボットプログラミング教室。

いくのう学院のロボット教室はロボットの組み上げと配線にかかる時間はわずか20分程。それ以降の時間はすべてプログラミング→コンパイル→テストラン→バグ潰しの繰り返し…。

一見単調な苦行と見えながら、実はロボットプログラミングの醍醐味はまさにこのプロセスに凝縮しているのです。
 
物理的必然性を理解し目の前に明らかにある不具合を乗り越え目的に向かって進んでいく──。乗り越えた困難の一つひとつが自信となって、子供達の目の輝きは一層増していきます。

教科書の課題が終わればそれまでというわけではありません。いや、むしろそこからが「いくのう学院のロボプロ教室」の真骨頂です。
 
「ライントレースカーだね。そしたら、あえてラインを外れるプログラムをやってみよう。『のりかえ!』って叫んだら、ちょっと離れて右の方にあるラインに路線変更するんだ。できるかい?」
 
教室管理者からの否応ない「スペシャルミッション」という名の大略的指示発令です。
 
子供達はしばし熟考の後「やってみます」

── そのようにして作り上げたスーパープログラムは、次の段階「プレゼンテーションステージ」でみんなの賞賛の的となります。

 
「すごい!」「どうやって作ったの??」
高揚感、そしてこの上ない達成感。チャレンジ精神を触発するこの「スペシャルミッション」の質こそがいくのう学院のロボプロ教室の最大の特長です。
 
空間認知能と論理性、そしてプレゼンテーションスキルの鍛錬も同時に行えるハイコストパフォーマンスな「お習いごと」。
2014年の講座の立ち上げ以来、講座品質を理由とする退会者はただの1名も出ていません。
 
子供達を「虜(とりこ)」にする、「本物の」ロボットプログラミング教室。この至宝の時を大切なお子様に、ぜひ。
 


たとえばいくのうカリキュラム。

これは年長さんから小学6年生の皆さんを対象とした自立学習プログラムです。どのようにご説明すればよろしいでしょうか…

そう、例えば公○さんや○研教室、ガウ○ィアさんのようなシステムです。
 
似て非なるもの。
当学の提供する「いくのうカリキュラム」は、純粋に「学びの場」として機能します。──どういう事でしょうか?
 
自立学習を謳う教場は数多くあれど、そのコンセプトに大きな違いはありません。即ち、「用意されたプリントをこなし、教卓で待つ先生に提出」「先生は新たなプリントを手渡し子供達を作業に戻らせるとともに模範解答を参照しながらの答案マル付け」「マル付けの終わったところで生徒を呼んで答案を返却。質問があればその場で対応」「授業の終わりには次回提出すべきプリントを各自に持ち帰らせて終講」…以後その繰り返し。
 
このシステムには大きく2つの難点が横たわっています。
最大の難点は、「せっかくの現場にいてくれる優秀な先生が、宿題と授業中提出される答案のマル付けに奔走してしまう」ところにあります。
想像してみてください。十数名からの生徒一人ひとりが間段無くプリントを仕上げ教卓の前に列をなすのです。教卓には提出、添削済、やり直し、三色のトレーが用意されていて、子供達は提出と言うよりそこに答案を「投げ込んで」いきます。
 
 どんなに優秀な先生であろうとも、五月雨式に答案用紙がトレーに積もっていけば、それの処理にかかりきりになることは否めません。いきおい目は三角形に、口はへの字になり、子供心にもとても「質問…」と言える雰囲気ではなくなってしまうのです。
 
もう一つの難点は「宿題」です。
既存のどのシステムも「宿題を持ち帰らせること」を大きな売りとしています。確かに「宿題を出してもらうこと」が一つの安心材料となるご家庭も少なくないのが現実です。そう、夕食前、ネット動画に現を抜かす我が子に言う「宿題は終わったのっ」──それです。
 
しかし考えてもみて下さい。授業から3日も経って、親から言われ、一人でいやいや取り組む宿題に本当に効果はあるものなのでしょうか?「自宅で机に向かう習慣を身に付ける」のであれば結構です。しかし本当の目的はそこにあるのではないはずです。
私だったら「やったふり」をしますね。そして「わかったふり」をします。ようは「言われた」ので「やる」のです。そして「終わ」れば「済み」なのですから。間違ってもお母さんには質問しません。めんどくさそうに家事の手を止めて、「こんなのもわからないの」と叱られるのがオチですから。
 
我々はそういう諍いもご家庭に持ち帰って頂きたくないのです。

いくがくカリキュラムではそういった心配とは無縁です。なにしろマル付けはモニターに大写しされたわかりやすい模範解答を見ながら「生徒それぞれが」行うのですから。
 
自身でマル付けを行うドキドキ感と結果得られた「満点」の感動。模範解答と微妙に違うときの違和感、悔しさはすぐさま質問で解決します。
 
中には目を盗んで「間違い答案」を「正解」に書き換えてしまうお子さんもいるかも知れませんね。
でも大丈夫。全てお見通しです♪
教室の先生はマル付けの作業の代わりに、教室の隅々まで、生徒の挙動の一つひとつをつぶさに観察しているのですから。

実際問題、子供達への指導・教育は当の子供達がきっかけを与えてくれてこそのものなのです。マル付けの課程でつい出来心が働いてしまっても、その事実を受け止め、進むべき道を理解する事ができれば、そのお子さんは二度とその場所に戻っていくことはありません。

「そそう」は最大のチャンスなのです。

 
日々整っていく「マルの大きさとその位置」「マルとバツの表現の在り方」、悔しかったこと嬉しかったことが子供の付けるマルバツに凝縮します。
 
お直しの中身も日を追って明らかな進化を見せます。最初はマルとバツばかりであった答案用紙に、次第にメモ、傍線、吹き出しなどが「盛られ」ていくようになります。
これが子供達が自ら獲得した「主体性」です。

こんな素敵な作業を現場の先生が奪い取ってしまうなど…「ナンセンス」以外の言葉が見つかりません。

あなたもそう思いませんか?

 

マル付けの作業に追われることのない先生は、生徒達の一挙手一投足に注意を向け、最大の教育効果を目指します。
世の中の仕組みのこと、宇宙のこと、歴史のこと、──色々な語りのなかで、子供達の好奇心と知的欲求心はどんどんと昂揚していきます。
先生の語りかけをきっかけに、しばしの「学級会」に発展することもしばしばです。

 

 
いくのうカリキュラムは本体「いくがくゼミナール」同様、宿題プリントの持ち帰りは一切ありません。2日後のお授業時に「先生と、教室で」するのです。
 
先生に教わったそのままの方法で。
 
生徒がしなければいけないこと、それは授業当日に先生のしたためてくれた授業ノート「マインドマップメモ」をお家でしっかりと読み返すことだけです。
当学では、これをこそ「復習」といいます。
 
あとは塾に任せて下さい。
一番効率のよい方法で、一番たのしい方法で、お子様の学力の定着と向上を図ります。
 


 
いかがですか?他の似通ったお教室とは少し違うのではないですか?
 
ご心配は要りません。これのノウハウは母体「いくがくゼミナール」が設立された1995年から少しのブレもなく踏襲されてきているものなのですから。
 
どうか安心してお任せ下さい。

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コースの紹介

Course Introduction
 
ロボットプログラミング教室
対象:小学1年〜中学3年 
 
いくのうカリキュラム
対象:小学1年〜小学6年 
 
いくのうキッズ
対象:年少さん〜小学2年 

IGS

IKUGAKU Group
 
進学塾
【いくがくゼミナール】
対象:小学1年〜高校3年 
 
 
 
 
24時間自習室/ワーキングスペース
【Studies(スタディーズ)】
対象:大人 
 
 

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